POETRY FES "SPOKEN WORD BOY 2019"

POETRY FES
"SPOKEN WORD BOY 2019"
不可思議/wonderboyが描いた詩と音楽のイベントが今年の七夕に開催。
願いが届きますように。とても特別な一日になりますように。

 
出演者 : 
神門
GOMESS
狐火
SHU-THE
日高大地
zama
ムギタロー
不可思議/wonderboy(ライブ映像上映を予定)
 
場所 : Time Out Cafe (恵比寿リキッド内2F) http://www.timeoutcafe.jp/
日時 : 2019年7月7日(日) / START : 17:00 ~22:00
TIcket : 当日 : 3000円 / 前売 : 2500円
前売りのご予約はこちら
お問い合わせ内容に「ポエトリーフェス」と明記して送ってください。
6日まで予約受付します。当日、送信した画面を提示して前売でご入場頂けます。
当日の予約受付は行いません。当日料金でのご入場になりますのでご注意ください。
 
短冊と笹を用意しております、お客様に願い事を書いて頂き、飾らせて下さい。
ご来場お待ちしております。
 

ARTISTS
 

 

神門
1986年生まれ。神戸在住。 2005年より活動を開始。 2007年に1stアルバム『三日月』をリリース。 赤裸々で等身大のリリックが話題を呼んだ。 その後、『こころ』『栞』『神門』と立て続けにアルバムをリリースする。 2010年には自身初のワンマンライブを東京で行い、成功を収める。 2013年、5thアルバム『上弦下弦』をリリースした直後、制作専念のためにライブ活動を休止。 制作活動専念後も、『苦悩と日々とど幸せ』『色彩』『Azalea』『親族』と多数作品を完成させる。 そして、ライブ活動休止から約5年、9thアルバムとなる『エール』の発売と共に、ライブ活動再開を発表。
 

 
 

狐火
福島県出身のラッパー。
 1000組のバンドを黙らせた1本マイク。日本トップクラスのアルバムリリース数(2019年4月時点で17枚)を誇る。
ノーガードポエトリーリーディング、地団駄マーケティング。
 
 
2012年、朗読でオーディションを勝ち抜き史上初めてポエトリーリーディングでSUMMER SONICへの出演を果たす。
そして、2018年秋公開の映画「cat fire」にて映画初主演。
 

 
 

 

SHU-THE
江戸川の下流階級のMC、兼MPCトラックメイカー。
そのSTYLEは吉高みたく調子外れた口調で、ある時はクロード・モネの様に光を操る。ランドよりはシー、真っ赤な目をした風早君、頭を丸めた山口、元カノもウンザリの永い言い訳。
 

 
 

日高大地
宮崎出身の若きホープ日高大地。中学では生徒会全校生活委員長、高校では水泳部のキャプテンを任される。ごく平凡な家庭で育ち、未来をしっかり見据えてる彼は中学2年で高校生ラップ選手権を見てMC BATTLEに魅了される。のちに「不可思議wonder boy / Pellicule」を聞き衝撃を受ける。2015年10月 高1の秋に「ラッパーになる」と決めてMC名「だーひー」として戦極MCバトル初九州予選に出場。その後、数々の戦績を残す。
 BAZOOKA!!!第12回高校生ラップ選手権ベスト8
超LIVE×戦極 U-22 MC Battle福岡予選優勝
ULTIMATE MC BATTLE 2018 宮崎予選優勝
戦極MC BATTLE 第18章 ベスト16
 
 

 

 

zama
5月1日に発表された不可思議/wonderboy「火の鳥」のリミックスを手がけ、トラックメイカーとしての顔と自身もポエトリーラップをする。同月にEP「Low Life」をリリース。
 

 
 
 

ムギタロー
福島県出身。友人から薦められた不可思議/wonderboyの「Pellicule」に影響を受ける。2016年、人間関係の悩みで苦しみ、思いつめていた際に、友人から薦められた不可思議/wonderboyの「Pellicule」を聴き心が救われたような気がして、衝撃を受ける。このことをきっかけにポエトリーラップを始める。2017年に自身がアップロードした楽曲動画「この真っ暗な空の下」の再生数が9万再生を突破する。LOW HIGH WHO?から待望のファーストアルバムをリリースする。
 
 

 

GOMESS
1994年9月4日生まれ 、静岡県出身。第2回高校生ラップ選手権準優勝を機に“自閉症と共に生きるラッパー”として注目を集め、自身の生き様を歌った楽曲「人間失格」、「LIFE」は見る者に衝撃を与えた。以降、NHK Eテレの番組「ハートネットTV:ブレイクスルー File.21」で特集を組まれるなど、独特の思想やライフスタイルが様々なメディアで取り上げられていく。また、中原中也の詩「盲目の秋」を朗読カバーした楽曲は中原中也記念館に展示されたりとポエトリーリーディングでも才能を発揮する。2015年、民謡を唄う朝倉さやとのコラボ楽曲「River Boat Song」を収録したアルバム「River Boat Song -FutureTrax-」が第57回日本レコード大賞企画賞を受賞。同年よりSEKAI NO OWARI主催のライヴイベントに4年連続で出演、2018年にはAqua Timezの8th Album「二重螺旋のまさゆめ」に客演参加をするなど、数多くの表現者との共演をこなす。自身の経験から生まれた言葉と音楽は、これからを生きる人たちへの指針となっている。


 

VIDEO
 
"totoとGOMESS 1st Session"
POETRY FES 2017 at Time Out Cafe
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