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rowbai NEW EP
自分の弱さと向き合うのは辛い。苦しみに支配される毎日を払い去ってくれるような音楽を作りたいと思い、 制作をスタートしたEP作品''Dukkha''。 鬱々とした精神状態の時に救われた、仏教の本から影響を受けコンセプトを練り、 歌詞にも仏教から学んだシンプルな教えが自分自身に言い聞かせるように取り入れられている。客演にはレーベルメイトであるラッパーのKuroyagiを迎え、混沌とした私たちの日常を別視点から表現してくれているようでもある。この作品が、誰かにとっての発散や癒しや気づきとなってくれたら私は幸せだ。
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合田口洸 NEW SINGLE
2021年にリリースされた2nd album「after words」が好調の中、新しい一歩となるシングルを配信。原点に立ち返りポエトリーリーディングで自分自身の事を見つめた楽曲となっている。
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zama NEW SINGLE
EP "MISSION" のリリースが記憶に新しいzamaのニューシングルは、「日の入りを見に海岸を歩く」をコンセプトとした、インストゥルメンタル作品。波間を浮遊するようなピアノメロディと、砂で足元がもつれるさまを表現したドラムパターンの掛け合いから、zamaの地元である石川県の空気が垣間見える。ミックス・マスタリングも彼自身が行い、ジャケットデザインは気鋭の写真家、toma uchidaが担当。より寒さが身に染みる、これからのシーズンによく似合う一曲。
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zama NEW EP
zamaの新作EP"MISSION" がリリース。スムースでシティヒップホップなトラックは全てzamaが担当しミキシング・マスタリングも全て彼が行なっている。今作でもリリカルなラップを披露し揺らぎのある声が心地よくさせてくれる。客演にKlllly(8mileAliens)、YAMANE(LOW HIGH WHO?)。ジャケットデザインはnel(LOW HIGH WHO?)が担当。全4曲+インストバージョン4曲を収録。CD-Rでもフィジカル販売。
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rowbai & Kuroyagi によるダブルネーミングシングル「nothing」配信
rowbai Kuroyagi 2 名によるダブルネームシングル「nothing」が8月18日にデジタルリリースされた。2人による楽曲は「SPECTRUM320」以来約1年ぶり。ジャンルの枠組みにとらわれないアート性の高い音像のビートと、抑えられた起伏の中に強い意思を感じる歌が特徴的なSSWのrowbai。郊外的な虚無感の奥に渦巻く愛憎を描いたリリックと、世代やジャンルを問わず、様々なプレイヤーから評価を得ているラップスキルが持ち味のKuroyagi。
本楽曲は「SPECTRUM320」と同時期に制作がスタートしていたもので、仏教の教えにある「空」「無」といった言葉や、瞑想からインスピレーションを受けている。
「SPECTRUM320」とも通じるダークな雰囲気がありながら、浮遊するような幻想的な音使いが美しい楽曲だ。近日中にRiko Inabaによるリリックビデオが公開される予定。
 また、2人は現在次回作制作中(今回のシングルは収録されません)。近日リリース予定。
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nel シングル・アルバムの2作品を配信 
Single"Poolside in Heaven"はシューゲイズやポストロックの影響をうけたインストゥルメンタル作品、この世じゃない場所に連れて行ってくれるようなサウンドです。
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Album"死滅回游"は実験的なビート集。和ヒップホップの要素もしっかりと軸にありながら、ピッチを変えた声を多用し不気味に演出されている。歌や声はこの世にない言語を話している。サイバーパンク、インダストリアル、サイケデリックな世界にも通じる。海中で録音した音のみで作った「うずまき」は圧巻の音粒が散りばめられている。
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YAMANE ニューシングル"ADVICE TO MY YOUNGER SELF"配信 
Kojoeニューアルバム"HALF TIME"に参加したYAMANEのニューシングルは10年以上ぶりの客演となるLHW?主宰のnelが参加(ジャケットアートワークも担当)。プロデュースはDevize。終わってしまいそうな恋人や夫婦たちへ向けた願いが込められています。
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合田口洸ニューシングル「Confession」配信
合田口洸の新曲は愛について、失ってもそれでも先を見据えて大切なその人に向けて歌っています。彼の言葉が心を震わせます。多くの人に聞いて欲しいです。失ったことがある人への支えの曲になるでしょう。きっとこの言葉は未来を紡ぐように願いを込めています。
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LOW HIGH WHO?の新アーティストLogoのニューシングル「白々」配信
レーベル LOW HIGH WHO?より新たなメンバーLogoが登場。ラッパーである彼のお披露目となるシングル「白々」はトラックメイカーにビートグランプリCHILL/AMBIENT 2020優勝した愛媛県出身大阪在住のmizuha。「今日はなんにもない素晴らしい一日だった」独りの優しい言葉とラップの流線的なスポークンワード、こんなにも日常を声で描く美しさはLogoの「今まで」がそうさせるのだろう。必聴の一曲。
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POETRY FES SPOKEN WORD BOY のウェブサイトがリニューアル。
ポエトリーフェスのサイトが新しくなりました。 不可思議/wonderboy「Pellicule」、ともちゃん9さい「汀-みぎわ-」やムギタロー、zamaなどの アカペラを公開中です。
POETRY FES SPOKEN WORD BOY SITE
 

ra_to NEW EP"DAY"を配信。

ra_toの新作はバラエティかつドリーミーな世界観の中でインターネットラップの系譜を感じさせるリリックやフロウが漂っている。トラックプロデュースはDAOKOのアルバム「anima」でも活躍したDJ6月が全て担当。客演にstarscream、Taku-tが参加。
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rowbaiの新作「Hometown」RELEASE。

エレピや幻想的なコーラス、ビートレス、自然により近く寄り添った今作。配信とは別に自身が手がけたフィジカル作品がLHW? MARKETにて販売。ドライハーブ・PHOTO・DLカードが収録。
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zamaの新作「LOUNGE」が配信開始。

ラッパー兼トラックメイカーでもあるzamaの新作はエレピの暖かさと軽やかさを感じるメロディに彼の低音の声が合わさり気持ちよくスポークンワードが耳に入ってくる。手紙のような、もしくは小説を手にしたように綴るリリックも心に沁みていく。ゲストにはRui Fujishiro、GOMESS、日高大地、藤本九六介らが参加。春の夕方が似合う作品。
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PANDAILLBURNING "空は明るいけど、僕は暗い"

深夜高速少年のMC PANDAILLBURNINGの初ソロ作品(CD-R)がLHW? MARKETにて取扱中です。

rowbai「Ending」リリース

今作で3作目となる楽曲はヒップホップやエレクトロを自由自在に行き来できる彼女のクリエイティビティの成長が研ぎ澄まされている。

ra_to 1st EP "KURASHI EP"

群馬在住の新鋭ラッパーra_to「KURASHI EP」がリリース。プロデュースはTaku-tが参加の6曲収録。

ムギタロー1stアルバム発売

クラウドファウンディングで実現したムギタローのファーストアルバム「はじまりは小さな一歩から」絶賛発売中。

rowbai"CHACOAL" 配信

Apple Musicやspotifyなどでもピックアップされ大注目のrowbaiのEP「CHARCOAL」絶賛配信中。

MOMMYJI"weekend coffee" feat. rowbai

ex:蓼藍のMOMMYJIの新作が配信開始。rowbaiがトラックメイク、コーラスを担当し、フレッシュなピアノと彼らのハーモニーが絶妙です。

日高大地デビューアルバム発売

UMB春の選抜でもベスト4と好成績を残しただーひーことポエトリーラッパー日高大地。デビューアルバム「僕の音日記」も好評発売中。

藤本九六介、CM音楽を担当。

CM「Odyssey Communications」の音楽を藤本九六介が担当しました。